昨年4月にミニアルバム『A color』で彗星の如くデビューした、シティポップ系シンガーソングライターのジャンクフジヤマが初のフルアルバム『JUNKTIME』をリリースする。
この『JUNKTIME』は、彼の歌声に惚れ込んだ巨匠ドラマーの村上"ポンタ"秀一を中心としたスペシャル・バンドのサポートのもと、最高のライヴ・パフォーマンスを収めた実況録音盤であり、筆者も強力にプッシュしたいアルバムなので紹介したい。
昨年4月にミニアルバム『A color』で彗星の如くデビューした、シティポップ系シンガーソングライターのジャンクフジヤマが初のフルアルバム『JUNKTIME』をリリースする。
この『JUNKTIME』は、彼の歌声に惚れ込んだ巨匠ドラマーの村上"ポンタ"秀一を中心としたスペシャル・バンドのサポートのもと、最高のライヴ・パフォーマンスを収めた実況録音盤であり、筆者も強力にプッシュしたいアルバムなので紹介したい。
ファースト・アルバム『Love Logic』から1年、パーカッショニスト尾方伯郎のソロ・ユニットMinuano(ミヌアノ)が早くもセカンド・アルバム『ある春の恋人』をリリースする。
70年代のブラジリアン・ミュージックやフュージョンのエッセンスをちりばめ、ヴォーカリスト榊原香保里(Lamp)の魅力をフューチャーしたソフトロックやシティポップのフィールを持った楽曲群は、拘り派のWebVANDA読者に特にお勧めといえる。
ここではMinuanoを主宰する尾方氏へのインタビューをお送りしたい。